カッティングシートとステッカー資料1

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看板材料

カッティングシートとステッカー素材資料1

住友スリーエム スコッチカル http://www.mmm.co.jp/cg/
リンテック ビューカル・ルミクール http://www.lintec.co.jp/
東洋インキ製造 ダイナカル http://www.toyo-chem.com/ja/products/coatingmaterial/
樺川ケミカル タフカル・NOCS http://www.cs-nakagawa.com/
アイケーシー Eカル・Eカルテント http://www.ikcplaza.co.jp/
ニチエ ニチエカル http://www.nitie.co.jp/
旭トレーディング モウカル http://www.signweb.co.jp/
大日本インキ化学工業 ダイノック http://www.dic.co.jp/
潟Zキスイサインシステム タックペイント http://www.sign-japan.com/html/tac/index.html
カッティングシートはメーカーによって機能別で分類されていて
  • 長期
  • 短期
  • 電照用
  • ガラス用・・・等々
製造メーカー内でも、名称が違った型番がいくつもあり、型番毎によって色数が100種類以上ある物もあります。当然、シートを張る下地によって適切な機能を持った商品を選ぶ必要があります。シート材料の値段も u当たり 安いもので¥300〜 高機能商品では ¥10,000-以上する物もあります。ここで、下地別でシートを選択する基準を紹介します。
鉄板など金属生地 シート全般 直射日光など高温になる場所の場合は『強粘着』を選択しエッジ(末端)
処理が必要!(巻き込み)※一般的に低価格帯の商品の場合は特に重要!
粘着材の性能が左右される。温度によって剥離を起こす。
アートパネル生地 シート全般 シートの種類にあまり左右されない。※生地の耐久性が相対的に低い為。
但し、低価格帯の商品の場合は、退色及び割れの恐れあり。
アクリル/塩ビ生地
※樹脂系
一般シート・専用 樹脂系の下地にシートを張る場合、可塑剤(柔軟性を与える)の影響を
考慮しなければならない。施工した時には問題ないが、時間と共に可塑剤が
蒸発し下地とシートの間に気泡が出来てしまう。
出来れば、下地材とシートの素材を同じにすること。事前のテストをお勧めします。
又、シートの製造メーカーや看板屋にお尋ね下さい。
テント生地 専用 テント生地に張る場合、短期でない限り専用品をお使い下さい。可塑剤
(柔軟性を与える)の影響を考慮しなければならない。施工した時には
問題ないが、時間と共に可塑剤が蒸発し下地とシートの間に気泡が出来てしまう。
布などクロス生地 専用 クロス生地に張る場合、短期でない限り専用品をお使い下さい。
基本的に一般フィルムは使用できません。専用品は生地内部に浸透・食込みます。
洗濯/クリーニングなど耐久性があります。
ガラス 一般シート・専用 ガラス生地に張る場合、マーキングの場合あまり素材を選びません。(低価格帯の
商品の場合は、退色及び割れの恐れあり)スモークフィルムやUVカット機能フィルムの
場合は選択の余地がありませんが、施工範囲(平米)が大きい時やフイルムの色が
濃い場合、『熱割れ』の恐れあります。
シート 一般シート シートの下地にシートを張る場合、可塑剤(柔軟性を与える)の影響を考慮しなければ
ならない。施工した時には問題ないが、時間と共に可塑剤が蒸発し下地とフイルムの
間に気泡が出来てしまう。出来れば、下地材とシートの素材を同じにすること。
看板材料

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